2013年1月30日水曜日

インド恐るべし


『ワインはお好きですか〜?』
ワインは心と、体の活性剤であり不眠、悲しみそして疲労をいやし食欲、消化、そして幸福感を促進する。紀元前6世紀のインド
の医学書より。
yuさん、お医者さんごっこしよ。恥ずかしい、何か勘違いしているよ。ワインを一緒に飲み疲労をいやし、幸福感促進するのよ。
素晴らしい医学書ですね。2600年前書いたとは、インドやるね。カベルネ・ソービ二オン(白)飲み心も体も柔らかくしましょ。(一部の部位を除く)
お寿司にワイン最高。光り物にも最高だそうです。
この医学書読みたいですね。梵語で書かれているのでしょうか?調べてみますね。
ワインに乾杯。

2013年1月29日火曜日

主語が重要です。


佐伯嘉英さん、最近どうですか?
何が、主語がないので回答できませんね。メールの文章ちゃんと書ける若いのに会った事ないね。そう言う僕も自信がありません。

日本人特有の会話。
最近どうですか?
まあまあですよ。
それは良かった。
じゃーまた。

これ外人に訳せないよ。
製品はしっかり作る日本人がなぜ、こんな会話するのでしょう。
考える必要なし。

企画書が書けない〜。君の灰色の脳細胞では無理ですよ。朝5時から2時間で5行しか書けなかった。

今日は企業調査会社のT社が会社に調査にきます。僕の会社を調べたい会社があるとのこと。

2013年1月27日日曜日

吉田松蔭のこと知ってますか。


松蔭神社

松蔭先生

松蔭神社

吉田松蔭1830〜1859幕末の思想家尊王論者。長州藩士。名は矩方(のりかた)通称、寅次郎。欧米遊学を志し、ペリーの船で密航を企てたが失敗して入獄。出獄松下村塾開き、高杉晋作伊藤博文らの多くの維新功績者を育成安政の大獄死刑になる。

松蔭神社に願をかけました。最後の中期計画がうまくいくように、ビジネスパートナーに大きないい波がくるように。病気の女の子が完治するうように。皆が幸せになるように。お願い事おおすぎですね。御朱印帳忘れました。次回にもらいましょう。いい神社でした。

思うように考えがまとまらなく、なおかつ左指が思うようにうごきません。加齢でしょうか。のんびり書くことにしましょう。






だだめな事はだめなのですだめな時はだめなのです。

理由はないのです。
今回はNHKのドラマで会津若松が舞台です。我がご先祖様が、戊辰戦争で伊達藩士として会津で戦死しました。伊達藩士は寒い冬でも薄着でさっそうと江戸の町をあるいていました。これが有名な、伊達の薄着です。知らない、だから僕は我慢して薄着でかっこ良く歩いているのです。それと姿勢を良くするためピラティスしている候(そうろう)

今の気持ちは、定期検診も終わり、多少の問題はありましたが、合格点でした。2年半におよぶ裁判も、僕が1時間におよぶ証人喚問で終わりがちかずきました。人よりいろんな経験しましたがこの証人喚問は特別ですね。今度は信用調査会社が僕に会いたいと申し込みがきました。今回の会社からは20年ぶりです。この会社以外もう一社しか調査は受けません。もうすぐ決算です。なんとか黒で乗り切れそうです。また4月から1からスタートです。病気になり元気のない女の子いました。人生には良い時と悪い時が波のように次から次に押し寄せます。悪い時は波の下をドルフィンスルーでかわし良い波の時はしっかりパドリングして乗れる波を待つのです。いい波は数回連続できます。幸運を祈ります。神のご加護を。だめな時はだめなのです。理由はありませんん。耐えましょう。釣れない筆者より。今年も耐えますよ。

話しが飛びましたが、ついてこれましたか?
酔ってそうろう司馬遼太郎



2013年1月22日火曜日

人を理解するのは難しいですね。

あの人はいい人だと思っていましたが実は悪いやつだったなんて話しは良くあることですね。いろんな角度から相手を見て総合判断しなければなりません。これが実に難しいですね。金があるふりをする、高級車に乗り、話しが大きい、なんか筆者に似てきましたね。
皆さん用注意ですよ。お金を取られても、ココロまで、奪われないようにしてください。
人を信じることからスタートしないと人生つまらないしね。難しいですね永遠のテーマですね。本当は善人の筆者です。だましはしませんが、ちょっといやらしい事言うだけです。しばらくは、おとなしく地下に潜入します。おやすみ

2013年1月19日土曜日

法廷

とあることで、証人喚問で法廷の証人台に立つ事になりました。この裁判は2年前にはじまりました。証人として1時間質問されました。質問を予測し対策を考えていましたが、敵弁護士からの鋭い質問に興奮し支離滅裂な脳は冷静さをうしない、考えられなくなりました。
冷静沈着こんなこと僕には出来そうにないと痛切に感じましたが、追いつめられ出た言葉が『信じていました』この言葉で鋭い質問が途切れました。信じるしかないのです。信頼するしかないのです。仕事、取引、人間関係、何事もこれが基本ですね。
学んだことは、角度を変え考えることが重要だと思いました。
人生の終盤に貴重な体験をしました。
考えましょう。考えましょう。みなさんの若い脳の回転もよくなるでしょう。
人生いろいろ、冷静沈着

2013年1月17日木曜日

親離れ子離れ


役立たず度90% (読まずに移動or消去を奨励)
動物の世界では当たり前ですが,人間の世界ではなかなか難しいようです。世の中少子化で豊かになり少ない子供にお金と時間がかけられるようになりました。何も親離れ子離れする必要はないのです。親は子供にお金をふんだんに与えかわいがればいいのです。子供も親元でお金をもらい使えば消費も増えデフレ脱却します。親離れする必要がありません。
親の家に住めば使えるお金が増え遊びに使えます。
はたから見ても幸せな家族です。最高ですね。
しかし、問題があります。結婚です第三者が入ると、やっかいなことになります。第三者の意見は常に聞いてもらえません。まじめな第三者がノイローゼになります。すかさず離婚すべきです。
13歳以上は性格は治りません。新しい恋を見つけたほうがいいと思いますよ。
しかし、いなおり権力を手に入れ、いじめかえす手もあります。相手のほうが先に年をとります。なまぐさい話しになりました。お金のない幼小時代をすごした筆者のヒガミで文章が支離滅裂ですね。

お金あると親離れ子離れしない。
お金がないと親離れ子離れする。
経済の先生、誰か証明してください。
お医者様の分野かな。
先生僕女離れできないのですが、そんなの勝手にしろ。

恋は氷より溶けやすいのでご注意くだされ。
僕のまわりは、溶けた水で一杯です。
そんなことないですね。ぼくの回り、砂漠です。

男に受けた傷は男で癒す。
女に受けた傷は女で癒す。

そこ行くあなた傷は大きそうですね。
時が解決してくれるまで待ちましょう。

書くの馬鹿馬鹿しくなりました。