| シカゴのステーキ店の前、黒人少年いいですね。 太っ彼はスペイン人ダブリンからシカゴまで一緒に旅しました。 スペインのバルセロナに住んでいてバルセロナに招待されました。 |
13は再生、スタートの番号です、12は最後、終焉の番号でもあります。 ご存知でしたか? 終焉ちかい筆者が今までの人生を振り返り、若者に誰も教えてくれないことを伝授しようと、こころみるブログです。 何がハッピーなのか人生の先達が何千年も前から考えています。 男女の関係も何千年前から苦悩しています。コンピューターでも答がでません。 何千年前の男の悩み、女の悩みは今でも変わらないようです。すべては、女と男で始まり女と男で終わるのです。 筆者のこの文章を読み信じかかった貴方いけません。筆者は時々、間違いと、うそ(冗談)を書きます。すぐには信じない、裏取る習慣を、信じる者は救われませんよ。筆者の名前が『予言者グディー』あやしいですよね。別れた男に会いました。耐え、時に身をまかせる。処方箋はありません。ほとんどのことは、時が解決してくれます。お大事に。1週間が山でしょう。スマートさんの愛のお注射とバイタミンAI (愛)をお飲みください。最後に人生のバランスシート(貸借対照表)について、何かを得れば何かを失っています。これが人生です。お考えください。人生を考えるのが哲学です。
2012年10月31日水曜日
シカゴ
初めにに訪れたアメリカのシカゴは今から何十年も前のことになりました。差別がまだ色濃くのこっていました。五大湖には白人のビーチと黒人のビーチがわかれていました。写真の場所はグレーハウンドのバス停の近くのステーキハウスの前です。黒人の子供のかっこを見てください。時代がわかりますね。グレーハウンドのバスターミナルを境に良くなったり悪くなったりしたような感じです。黒人専用のレコード店もありました。この時代のアメリカは富んでいました。僕が初めて渡米した年にマクドナルド1号店が銀座三越
にできました。31アイスクリームの店を見てビックリ、KFCケンタッキーを食べ感激しました。その頃、両店舗日本にはありませんでした。これから放浪の旅が始まるのです。これがのちに人生を大きく狂わせることになるのです。若者よ荒野を目指せ。何も失う物はない、経験思いでは脳裏、心にきざみこまれ誰にも取る事はできなく失う事もない。
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