| 24 | 16 | 33 | 23 | 10 | 5 |
| 11 | 15 | 28 | 8 | 13 | 36 |
| 20 | 14 | 2 | 31 | 25 | 19 |
| 1 | 18 | 6 | 29 | 27 | 30 |
| 21 | 22 | 7 | 17 | 32 | 12 |
| 34 | 26 | 35 | 3 | 4 | 9 |
111この数字と出会ってもう25年になると思いす。
毎年元旦にこの数字を手帳に書きました。ある時から手帳に書き込まなくなり、時々気にしていました。
出会いは中国の北京の博物館でした。縦横斜めをたすとすべて111になります。家の土台に入れ除災を願ったそうです。古代の中国人が見つけた数字だったと記憶しています。コンピュータもない時代によく計算したものだと感心しました。
この数字には神秘的な力があり、魔法の護符(ごふ)にもちいられたそうです。
身につけたり、壁にはりつけたり神仏のご加護と除災を願います。魔方陣とも言うそうです。一人で方針を決めなければならない時など、どうしますか?最後は神仏にすがる人が古代からたくさんいたようです。中国では風水で決めることも多いのです。僕の場合成功すれば神仏のおかげ、失敗すれば自分の実力と思います。
皆さんもこの数字身につけてください。
予言者グディーが皆さんをお祓いします。
ご低頭願います。
神仏のご加護と除災を願いお祓いをしました。
二礼二拍手一礼
合掌
初穂料はこちらにお入れください。
お布施はあちらへお入れいただけますか。
スマートさんご過分な初穂料、お布施ありがとうございます。お金は出すが口はださない。そこが、スマートさんの大好きなところです。
口を出すが、お金を出さない貴男、みならいましょう。
男は黙って、お金を出す。お金がない。
貧者の一灯。智慧を出しましょう。
【護符】ごふと読みます。 お守りのことです。
【実用度】90%
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