2013年1月27日日曜日

だだめな事はだめなのですだめな時はだめなのです。

理由はないのです。
今回はNHKのドラマで会津若松が舞台です。我がご先祖様が、戊辰戦争で伊達藩士として会津で戦死しました。伊達藩士は寒い冬でも薄着でさっそうと江戸の町をあるいていました。これが有名な、伊達の薄着です。知らない、だから僕は我慢して薄着でかっこ良く歩いているのです。それと姿勢を良くするためピラティスしている候(そうろう)

今の気持ちは、定期検診も終わり、多少の問題はありましたが、合格点でした。2年半におよぶ裁判も、僕が1時間におよぶ証人喚問で終わりがちかずきました。人よりいろんな経験しましたがこの証人喚問は特別ですね。今度は信用調査会社が僕に会いたいと申し込みがきました。今回の会社からは20年ぶりです。この会社以外もう一社しか調査は受けません。もうすぐ決算です。なんとか黒で乗り切れそうです。また4月から1からスタートです。病気になり元気のない女の子いました。人生には良い時と悪い時が波のように次から次に押し寄せます。悪い時は波の下をドルフィンスルーでかわし良い波の時はしっかりパドリングして乗れる波を待つのです。いい波は数回連続できます。幸運を祈ります。神のご加護を。だめな時はだめなのです。理由はありませんん。耐えましょう。釣れない筆者より。今年も耐えますよ。

話しが飛びましたが、ついてこれましたか?
酔ってそうろう司馬遼太郎



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