2012年9月25日火曜日

検察医のドラマを見て。

テレビの警察ドラマに最近検察医を主役にしているものが、多くなって来ているような気がしてなりません。大学1年の授業に検察医の先生の授業がありました。いつも立ち席が出るくらいの人気でした。今でも経済学部と検察医の関係が良くわかりません。授業のタイトルが思い出せません。スライドで死んだ人の写真を見せられ、先生が解説していきます。死体におもりをつけ沈めても数日後には、体内にできるガスで浮き上がってくるそうです。体重にたいして何キロのおもしをつければいいか?この答えは教えてもらえませんでした。どこで殺されたか、死体を移動したか、溺れて死んだのか、殺されてから川に流されたのか、すべて解剖するとわかるそうです。先生の1時間授業の内容でドラマ一本分の脚本書けましたね。
ころりと死にたいものですね。今夜はころり観音様にお祈りしてから寝る事にします。
皆さん良い人生を。良い夢を見てね。


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