2012年9月24日月曜日

華人

今、小さい島をめぐり中国と関係が悪くなっています。これ以上関係が悪くならないように切望します。日本は中国からたくさんのことを学びました。漢字も中国から学びました。花火も中国が考案しました。今は日本の技術を中国に伝えています。田中さんが日中友好関係を結んで約40年です。それまでは、中国に行けませんでした。感無量です。
仲良くしましょう。喧嘩はすぐできますが、仲直りには時間がかかります。中国はつい最近まで、市民の使う通貨と、外国人の使う通貨は異なりました。中国通貨元は海外では換金できませんでした。今は大国で元はどこでも交換できる通貨になりました。アジア全体が豊かになりつつあるのでしょう。先進国を見て発展途上国を見ると大変良い勉強になります。歴史はくり返すと言います。悪い事はくり返さないように、願うだけです。
神に祈りましょう。

2 件のコメント:

  1. 中国との問題ですか。アメリカの武器で稼ぐ考えが変わらない限り解決しそうにありませんね。

    石原さんが尖閣購入と言ったのもアメリカでですし、オスプレイの導入時期と重なりすぎているように思います

    戦争がなければ武器が売れないのでアメリカが成り立たないというのはかなしいですね

    日本は独立したといってもアメリカの州の一部のような扱いです。安全と言いながら危険性があるという矛盾はどうしたものでしょうか

    思うことは、原子力も消費税も外交もすべて実は最初からきまっていて、表面的に話し合っているようなフリをしてるだけなのではないかと

    国民が何か言ったところで権力のもとに何も変わらない。結局は革命を待つしかないです。震災や戦争などといった大事件をきっかけにしか現状を変える方法はないように思います。何かを得るために何かを失う

    できあがってしまったものを変えることは難しいですがあっさりしています。砂の文字のように一瞬で消えるはかないものですね

    命もはかないですが、お世話になった師匠には健康に長生きしてもらいたい

    世の中は矛盾であふれています

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  2. 考えましょう。考えることは金です。今の考えを忘れず、10年後もう一度この文章を思い出して考えてみてください。考える事から、スタートです。何を考えるのですか? 考えることを、考えるのです。無から1が生まれます。女性のあそこと一緒で
    深いのです。女又心。女性の怒りにふれないように、注意深く前進前進後退いや前進。

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